![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 翔太からのシゴフミ。「気付いてあげられなくてごめん。ロケット信じてくれてありがとう。」 逃げないでロケットを打ち上げに行った綾瀬の感情が、この話で最も感じ取らないといけない部分だと思う。客観的に見て、あの状況でロケットを打ち上げてもなんの意味もありませんが、翔太や綾瀬にとっては意味のあること。自分を取り巻く世界にもがき苦しんで、必死に掴もうとした未来への希望。ああ・・・この人間らしさがすごくいい・・。 最後に妹に手紙が届いて余韻を残したままEDへ。EDが雰囲気にバッチリ合ってて良かった(逆にOPは微妙な気がする)。 なるほどこういう話か・・・・重苦しくてひたすらに悲しいお話ですが、そこから何かを感じ取ることができましたよ。こういう話は大好きです。見事な出来でした。軽く泣いてしまったし・・・視聴決定です。 ●Blogトップへ戻る シゴフミ―Stories of Last Letter (電撃文庫)
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はじめまして。何か、切なさが残る話でしたね。鬱な展開といえばそうなんですけど…。ブラクラの双子編のようなやるせなさを感じました。 |
キンバ 2008/01/14 21:51 |
はじめまして。コメントありがとうございます。 |
ねこハウス(管理人) 2008/01/14 23:19 |
現時点では1月放送開始アニメではH2Oと並んで1位ですね、今後の展開でどちらが一番になるか・・・ |
クランソン 2008/01/17 00:19 |
>>H2Oと並んで1位 |
ねこハウス(管理人) 2008/01/18 00:57 |
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